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精油のアレルギー

精油でもアレルギーは起こるのです。

先日の投稿で、レモングラスを使って皮膚が剥けた話をお伝えしました。

レモングラスは、テルペン系アルデヒド類という成分を多く含んでて

皮膚を荒らす危険があるから、50%以下に薄めて使いましょう

という注意事項があります。

 

でも、でも、2%以下に薄めて使ったけど、皮膚が剥けてしまった。。。

なぜか?

 

それは、テルペン系アルデヒド類にアレルギー反応を起こすようになったからでしょう。

アレルギーとは、コップに水がたまるようにアレルギー物質がたまっていく。

コップから水が流れ出すようになったら、アレルギーとして症状が出てくる。

 

だから、前は何ともなかったレモングラス、かぶれるようになったのよね。

で、同じ成分を持つユーカリレモン、リトセアも痒くなるのよね。

image

この精油たち、めっちゃいい仕事するのに~~

痛みやコリをよくとってくれる、すぐれものの精油たち!

 

そう、いい仕事をするから使いすぎたんだよね、私。

だから、アレルギーとなってしまったんです。

 

自分の身をもって、人体実験となりました。

 

こんなことにならないように、

アロマアドバイザー講座では、解剖生理も精油の薬理作用も

お伝えします。

 

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